お庭からベランダ、エクステリアなどガーデニング回りをスタイリッシュに演出

 
 
 

ガーデンスタイリング

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人気ブロガー「風景」をつくるガーデニング術

「ガーデングッズ使用レポート」の記事一覧

大容量で美しい「英国製STRATA社じょうろ10L」を使ってみて

夏の暑い時期、庭で育てている植物への水やりが欠かせません。 我が家では、庭には散水栓があるため、ホースリールをつないでの水やりはさほど大変ではないのですが、 2階のダイニング前にあるバルコニーには散水栓がないので、バルコニーで育てている果樹...

庭のフォーカルポイント、「英国風クィーンベンチ」を使ってみて

庭造りにおいて、ガーデンファニチャーは欠かすことにできない、とても重要なアイテムだと思います。 我が家の庭でも、これまでにもいくつものチェアやベンチ、テーブルなどを使って来ました。 我が家は都市部の住宅地ならではの小さな庭で、ガーデンファニ...

観葉植物のディスプレーに便利、「天然木製 ツリーシェルフ」を使ってみて

我が家は、バラの庭がメインではあるのですが、昨年あたりから インドアグリーンに目覚めて、我が家のリビングには、観葉植物が一杯です。 バラは、年中何かと手間がかかるのに比べ、インドアグリーン(観葉植物)は 花を愛でるのではなく、葉そのものを楽...

「幅と高さの調節ができるアーチ」を使ってみて

昨年よりのコロナ禍を受けて、週末に出かけることも減り、 自宅で過ごすことが多くなりました。 昨年末よりコツコツとつるバラの誘引作業を行ってきましたので、 例年より早く、正月明けにはほぼつるバラの誘引作業の他、寒肥やりなど 概ね冬の作業を終え...

夏のガーデニング作業に快適! 首にかける扇風機 「Wファン」

8月ももう終わりなのに、相変らず猛暑日が続いています。 年々暑くなる夏に、庭へ出て作業をするのは苦行どころか、かなり注意しないと熱中症で命の危険さえある 厳しい状況です。 とはいえ、自宅ガーデンでも鉢植えの植物への水やりや雑草抜き、つる植物...

バルコニーガーデンに重宝するウッドテラスプランターを使ってみて

7月の長雨が嘘のように、8月に入り、連日の猛暑で心も身体も参ってしまいます。 ずっと雨も降らないので、毎朝、庭の植物への水遣りも欠かせません。 そんな猛暑の中、少しでも涼を求めて、我が家のバルコニーガーデンの改良をしてみました。 バルコニー...

キュートなフォルムのベランダサンダルを使ってみて

6月も半ば、梅雨入りしました。 あっと言う間に過ぎ去った今年のバラシーズンは、例年とは違ってコロナ禍の中で 静かに終わってしまった感が拭えません。 それでも一年間、丹精込めて世話をしてきた成果が現われるシーズンでもあるので、嬉しさもひとしお...

上質感あふれるチーク花台を使ってみて

4月に発令された非常事態宣言もようやく解除になり、まだ完全に元通りというわけにはいきませんが、 少しづつまた前の暮らしに戻れるといいですね。 今年は、コロナウィルス騒動のまっただ中でバラシーズンを迎え、非常事態宣言解除とともに、 バラシーズ...

ゆったり快適!木製ディレクターズチェアを使ってみて

バラが美しい季節になりました。 今年は新型コロナウィルス感染予防のため、不用不急の外出ができなくなり、「Stay Home」ということで、 家にいる事が多くなりました。 そのためか、ご家庭で園芸をされる方が増えているとのことのようですね。 ...

ビカクシダの育成に有効なメッシュパーティションを使ってみて

5月に入り、我が家の庭もバラの開花が始まり、賑やかしくなってきました。 一方で、世間的には新型コロナウィルス感染予防のため、非常事態宣言が出され、 不用不急の外出を自粛するようになっています。 せっかくのゴールデンウィークだというのに、外に...

ひで

『進化する庭、変わる庭』をテーマに、庭歴5年目。本業は街づくりコンサルタント、一級建築士、一級造園施工管理技士、登録ランドスケープアーキテクト(RLA)。土面の殆どない庭で、現在約120種類のバラと、紫陽花、クレマチス、クリスマスローズ、チューリップ、芍薬等を育成中。僕が自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。それは、植物の持つデザイン性と無限の可能。そして、都市部の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫で、『風景をデザインできる』ということ。個々の庭を変えることで、街の風景も変えられるはず…。『庭を変え、街の風景を変えること』が僕の人生の目標、ライフワーク。ーー庭を変えていくことで人生も変えていくchange my garden/change my lifeーー

個人ブログChange My Garden

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